

当研究室は木質構造・制振構造・損傷制御構造などをキーワードとし、小~大規模建物の力学的挙動の把握や構造設計手法の確立にむけて、実験・解析の両方からのアプローチで研究しています。
最近は、地震時に損傷が現れやすい非構造体(内・外装材、天井、電気設備など)に関する研究も行っています。
大学院も含めて当研究室への入室を希望する学生、共同研究・受託研究をお考えの企業の方など、当研究室にご興味をもたれた方は、
いつでも松田(matsuda(at)meijo-u.ac.jp, (at)は@)までご連絡ください。
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News
2026.1
特任助手の増田さん、OBの苅谷さん、修士生の吉原君が9月に行われた日本建築学会大会で若手優秀発表賞を受賞しました。
2025.09
特任助手、修士生4名、4年生2名、修了生1名が日本建築学会(九州)で研究発表をしました。
2025.08
2025.08
2025.08
名城大学のオープンキャンパスが開催され、研究内容の展示・説明をしました。
2025.02
博士生1名、修士生2名、4年生1名が日本建築学会の東海支部研究集会で研究発表をしました。
2024.10
修士生の竜沢伊吹君が8月に行われた日本建築学会大会で若手優秀発表賞を受賞しました。
2024.08
博士生1名、修士生4名、4年生1名、修了生2名が日本建築学会(関東)で研究発表をしました。
2024.08
名城大学のオープンキャンパスが開催され、研究内容の展示・説明をしました。
2024.07
松田和浩准教授が執筆に携わった書籍「住宅制振設計マニュアル」が発行されました。
2024.06
松田和浩准教授が執筆に携わった書籍「パッシブ制振構造 設計・施工マニュアル 第4版別冊1」・「パッシブ制振構造 設計・施工マニュアル 第4版」発行されました。
2024.04
松田和浩准教授がフロンティア材料研究所の学術賞(研究奨励部門)を受賞しました。
2024.02
博士生1名、修士生1名、4年生2名が日本建築学会の東海支部研究集会で研究発表をしました。
2023.11
博士生1名、修了生1名が第16回日本地震工学シンポジウムで研究発表をしました。
2023.09
博士生1名、修士生1名、4年生2名、修了生1名がAIJの大会(近畿)で研究発表をしました。
2023.06
博士生1名が国際会議(WCTE2023)で研究成果を発表しました。
2023.02
博士生1名、修士生1名、4年生1名が日本建築学会の東海支部研究集会で研究発表をしました。
2023.01
名城大学リサーチフェアで研究成果の技術展示をしました。
2022.12
博士生1名、修士生2名が日本地震工学会の大会で研究発表をしました。
2022.11
異業種交流会メッセナゴヤで研究成果の技術展示をしました。
2022.09
博士生1名、修士生1名、4年生1名が日本建築学会の大会(北海道)で研究発表をしました。
2022.06
修士生1名が国際会議(EASEC-17)で研究成果を発表しました。
2022.02
修士生1名が日本建築学会の東海支部研究集会で研究発表をしました。
2021.12
修士生の坂本遼君が9月に行われた日本建築学会大会で優秀発表賞を受賞しました。
2021.12
修士生の坂本遼君が日本地震工学会の大会で研究発表し、優秀論文発表賞を受賞しました。
2021.09
修士生2名、卒業生2名が日本建築学会の大会(東海)で研究発表をしました。
2021.09
修了生1名が国際会議(17WCEE)で研究成果を発表しました。
2021.03
松田和浩准教授が手島精一記念研究賞(発明賞)を受賞しました(笠井和彦先生と共同)。
2021.02
修士生1名、4年生2名が日本建築学会の東海支部研究集会で研究発表をしました。
2020.09
卒業生1名、修士生2名、4年生1名が日本建築学会の大会に論文受理されました。
2020.03
4年生の森川達貴君が日本建築学会東海支部学生優秀学術講演賞を受賞しました。
2020.02
修士生1名、4年生3名が日本建築学会の東海支部研究集会で研究発表をしました。
2019.09
修士生1名、卒業生1名、4年生1名が日本建築学会の大会(北陸)で研究発表をしました。
2019.02
4年生3名が日本建築学会の東海支部研究集会で研究発表をしました。
2017.04
松田和浩准教授が文部科学大臣表彰・若手科学者賞を受賞しました。
2017.04
松田和浩研究室を開設しました。

